有野秀紀・大渕浩吉・大渕光高・小椋正幸
竹垣洋・萩原真輝・前島秀光・前田純一・前田大作
2012年5月18日(金)〜20日(日)
11時〜19時 最終日は18時まで
銀座清月堂ギャラリー
〒104−0061
東京都中央区銀座5−9−15
TEL.03−3571−2707
有野秀紀・大渕浩吉・大渕光高・小椋正幸
竹垣洋・萩原真輝・前島秀光・前田純一・前田大作
2012年5月18日(金)〜20日(日)
11時〜19時 最終日は18時まで
銀座清月堂ギャラリー
〒104−0061
東京都中央区銀座5−9−15
TEL.03−3571−2707
先日、在廊のために上京されていた福田敏雄さんと、
目白・ゆうどの展示会場で話をしていた時に、
「頭脳パン」の話題が出ました。
僕自身はまったく知らなかったのだけど、
どうもレーズン入りのシンプルな味わいの、
ごくごく日常的なパンということでした。
この慣れ親しんできた「頭脳パン」、
福田さんも他のところにあるのかどうか、
よくわかっていないとのこと。
もしこの記事をお読みのみなさんの中で、
自分も「頭脳パン」を知っているよという方、
こちらのアドレスまで情報を送っていただけませんか?
info@urushigaiine.jp
よろしくお願いします。
小川マア
能登在住の高嶋壮吉さんの手料理と奄美島唄ミニライヴ(予定)
2012年5月15日(火)
19時30分〜
会場:ゆうど(目白駅から徒歩)
定員:20名
会費:3000円
事前予約制
*申込はアトピッ子地球の子ネットワークまで。
<問合せ先>
認定NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク
info@atopicco.org
TEL.03−5948−7891
FAX.03−5291−1392
〒169−0051
東京都新宿区西早稲田1−9−19−207
能登の手仕事−普段使いの器
2012年5月14日(月)〜16日(水)
12時〜19時30分 最終日は17時まで
ゆうど
〒161−0033
東京都新宿区下落合3−20−21
TEL.03−5996−6151
<問合せ先>
認定NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク
info@atopicco.org
TEL.03−5948−7891
FAX.03−5291−1392
〒169−0051
東京都新宿区西早稲田1−9−19−207
昨日11日の朝日新聞夕刊(1面ニッポン人・脈・記)に、
漆刷毛職人の泉清吉さんが紹介されていました。
今では少なくなってしまった漆刷毛の職人さんですが、
その中でも泉さんは極めて稀有な存在だと思います。
漆刷毛工房・ひろしげ
http://urushibake.com/index.html
僕自身も漆の平面「下地ワークス」制作のために、
以前から泉さんの刷毛を使わせていただいています。
器の塗りに使う通常のものとは違う刷毛も作ってもらっていて。
本当にお世話になっています。
その刷毛は、使う人間を幸せな気分にしてくれるのです。
少なくとも僕には、100%「完全な」刷毛と感じられますね。
良質な道具がなくなってしまえば、
どんなに作りたい気持ちがあっても塗れませんから。
そうした危機感は募ります。
これからも泉さんにはいい仕事をしていってほしい、
心からそう思っています。
小川マア
2012年5月12日(土)〜6月5日(火)
午前10時〜午後5時
うるしGallery J&C
〒413−0232
静岡県伊東市八幡野1274−32
TEL.0557−54−3553
http://kabayama.sharepoint.com
2012年5月12日(土)〜5月20日(日)
*14日(月)は休廊
午前10時〜午後6時 最終日は午後5時まで
在廊予定日:5月12日(土)13日(日)
使い込むうちに手に馴染んでゆくぬりもの。
そんな暮らしと共にあるうつわを中心に、
多種多様な作品が一堂に会します。
また『「へんなもの」どんなもの?』と題した、
立体作品がお目見得……。
はてさて、どんな出会いがあるのでしょう。
是非、皆様お越し下さいませ。
工房IKUKO
〒710-0046
岡山県倉敷市中央1-12-9
Tel. 086-427-0067
http://www.koubou-ikuko.com/kikaku12-5.html
明日6日(日)、伏見眞樹漆工房を訪問した後で、
までいなマーケットへ行こうと思っています。
堀内会場にて、11時から16時まで。
多分、午後は会場にいると思います。
今日のように気持ちのいいお天気だといいなぁ。
小川マア
+
「までいな」とは「真手(まで)」という、
古語が起源の福島県飯館村の方言。
「手間ひま惜しまず丁寧に」「心をこめてじっくり」と、
そういう意味で使われています。
「までいな」な暮らしへの変換が求められている今、
葉山で作られている「までいな」なモノたちを集めました。
(*ホームページから)
http://www.kanshin.jp/hayama-artfes/?mode=keyword&id=924286
+
葉山芸術祭のHP
http://www.kanshin.jp/hayama-artfes/?mode=top
シリーズ・漆器ができるまで 第1回
講師:佐藤阡朗さん
日時:2012年5月2日(水)19時半〜
場所:ておりや(千代田区小川町2-8 扇ビル4階)
参加費:会員500円(会員以外は1000円)
東京民藝協会
この冬の制作期間に新しい漆の平面を考えたり、
あるいはこれまでに作ってきたものをリメイクしたり。
そんな作業を、少しづつ少しづつ重ねていました。
昨年の夏の南青山での個展で展示した「ゼロ・ラップ」。
これらはヴァージョン・2を作ろうと思っています。
現在はまだ出来上がっていないのですが、
ほぼ仕上がるであろうカタチは見えてきました。
この段階がなによりも好きですね、ホッとするというか。
問題はどこでどういう形態の展示にするか、
という大きな問題が残っていて…。
まだそれについてはよくわかっていません。
もうちょっと悩んでいたいと思います。
小川マア